So-net無料ブログ作成

やはりナッチャン…

携帯から初めての書き込みです。ドキドキ
週間新潮GW特大号を御覧になった方おられますか?
戸田氏の誤訳に関する記事が具体的な内容もまじえて載せられています。The Passion Playとかね…でも当の本人は『あら、そうなのー』風ですねぇ
発売されるDVDはどうなるんでしょうね


nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:moblog

nice! 0

コメント 3

fine day

しつこく挑戦。なにせなぜかエラー続き・・・わたしにはWhy???

立ち読みしてきました。
私はこの誤訳騒動、好ましく思えないので、この記事も好感はもてないのですが、彼女はご自分の仕事にポリシーをもっていらっしゃると感じたので、ほっとしています。
‘passion play‘の訳にしても、受難の意味がある事をご存知ないわけがないと思います。ごちゃごちゃいってる人たちより、ずーッと長く英語にも日本語にも向き合っていらっしゃるのだから。
昨日、マイブログに翻訳のことで思う事を書いたところだったので、あれまあ、でした。   (さあ、送信できるでしょうか・・・)
by fine day (2005-04-30 02:03) 

Sapphire

>fine dayさん
PCの復活に時間がかかって・・・・今読ませて頂きました

まずいつも記者会見なんかでいいとこ独占してる戸田さんですから当然やっかみは人一倍受けそうですよね。風当りは強いはず
英語力というより私自身個人的にはデリカシーの問題だと思ってるんです。
passion playについてはどっちが本当か作詞した人に聞いてみたいけど
情熱のプレーの『プレー』が世間一般的にはちょっと・・・・・戸田さんは年配の方なんで何気無く使われたと思うけど。いえいえ・・プレー・・・って言葉を○乱に解釈するほうが可笑しいんでしょうけど・・・・
私は訳がどうのこうのより『私の頭にはなにもない♪』とか『みじめな生き物よ』
『威嚇しながらも、私への憧れに満ちていた』(かなり記憶が不確か)とか『美女にあこがれていた』とか正しいかどうかでなくて何か綺麗でなくてザラザラと引っかかって好きじゃないのです
私は日本語はこのミュージカルにあわないと思ってるから四季の作品も不自然であまり好きでないけど歌にそのまま挿入されるからか訳は綺麗です
pitiful cretureも『かわいそうなあなた・・・・』って具合に。

まぁ結局今回の『翻訳論争劇』も結論のでない論議みたいで、時間の無駄だったってことかなぁ・・・・好き嫌いの問題って気もする
by Sapphire (2005-04-30 02:59) 

fine day

字幕のせよ、本にせよ、読み手が心地よく読ませて頂けるものを書いて頂きたいですね。
オペラ座からちょっと離れて他の映画を観ましたが、言葉を残しておきたいと思うものがたくさんありました。ミュージカルではないから比べるのは無理でしょうけれど。
明日、アクシデントがおきなければ、オペラ座もう1度、してくるつもり・・・。
by fine day (2005-05-01 01:47) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。