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オペラ座の怪人 25周年記念公演 in ロンドン 豪華BOXセット(初回生産限定) [Blu-ray]

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DVDとBDと2枚組CD(fainal stage含む)セットで5,851円とはお買い得

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引っ越しました

http://blog.livedoor.jp/jupiter512/

こちらに引っ越しました

これからもどうぞ遊びに来てね

ここの記事は別ページに保存しておくつもりです(暫くは削除しません)


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オペラ座の怪人  ★PSPでも見れる!

PSP(プレーステーションポータブル)をお持ちの方にNews!!

DVD&UMDソフトも同じ8/27に発売され、予約受付中です

詳細はPlaystation.comへ、これがあれば『どこでもオペラ座の怪人』が可能です幸か不幸がPSP持ってます・・・またポチっとやってしまうだろう私


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オペラ座の怪人 ★The point of no return は passion そのものである

The Point of no returnはオペラ座の怪人の中でもっとも官能的なシーン、passion playに関しては戸田さんの”情熱のプレイ”という翻訳は適さずキリストの受難劇に引っ掛けての”PhantomとChristineの受難劇”だという噂もあったけど・・それはドラマをより崇高に格調高くしたい!という見る側の妄想だったのかもしれません。本当はもっとどろどろした、エロティックな見方が軍配上げそうな気がして来ました。台湾で購入しDVDを面白がって中国語字幕で観てて思ったことです。

このことは、一時的な字幕騒動を由々しく感じられたfine dayさんの『翻訳するということ』という記事を読んでもらえば、もっと分かりやすいと思います

字幕とその下の英文を見比べてみてね、面白くて何か癖になりそうです

 Past the point of no return

 

In pursuit of your deepest urge

 

That our passions may fuse and merge      融化に融合

 

Now you are with me、no second thought 

      

Abandon thought and the dream descent!      相手から思考力奪うこのアクション

 

What raging fire shall flood the soul      狂爆的って

 

What rich desire unlocks the door       欲望でなくて慾望なんだ

 

What sweet seduction lies before us!!   わっかりやすい~~~

 

再び Past the point of no return

 私的には面白かったので他のシーンでも遊んでみたいと思います


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オペラ座の怪人   3枚組みDVD

日本での3枚組みDVDの発売が明確になったので、同じ3枚組みの台湾のDVDを紹介します

ボックスに入っていケースを1つ開くとこんな感じで、お墓でのクリスティーヌのシーンです

もうひとつ開くと一番左にブックレットが挟みこんであり、3枚のピクチャーDVDが!!UK版とその写真も異なり、

 

the_big_blueさんが紹介してくれてる特典内容とは大筋で同じですが配列や内容がちょっと違います、日本のプレミアでのエミーとパットのDuetはもちろん日本版のオリジナルでしょう~~台湾版では特典の1枚目のトップがNo One Would・・・・でいきなりなんでびっくり、UK版ではもっと奥深いところだそうで・・・

こうやって各国で少しずつ微妙に変えるのね・・・・・

これが日本円に換算して3000円前後だったから今から考えると本当にお買い得でした。

ただブックレットがChineseです  ChineseにするとThe Point of No Returnあたりは結構エロい雰囲気なんです


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オペラ座の怪人  ついに日本版DVD

8月26日についに日本版DVDが解禁です

これはコレクターズエディション(初回限定版)だそうでBOXに入っていて葉書がついているようです、メーカー税込み価格9,975円て・・・かなりですね(eでじ価格7,580円)

3枚組みでこれは私が台湾でゲットしたものの字幕変更バージョンでしょうね(あれは中文とENGLISH)

特典DISKもまだ台湾版を全部見てないのでなんともいえませんがほぼ同じでは??・・・でも台湾では日本円に換算して3枚組みで3,000円そこそこでした~~う~~~ん

でも多分買ってしまいます・・・

予約はこちらで可です


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キングダム・オブ・ヘブン 観てきました

『キングダム・オブ・ヘブン』を観てきました
何しろ規模も背景もキャストも壮大で簡単に感想書くのは難しいですが、どうも話の展開が早過ぎると思ったら、
2時間25分のこの作品、ディレクターズ・カット版は3時間40分だとか!ということはDVDを買いなさいってことかなぁ・・・

とにかくリドリー・スコット監督らしく本当に画面が隅々まで絵画のように綺麗!雪の森の薄暗いこのシーン、


リーアム・ニーソンの彫りの深さ、渋さと重厚さが炸裂です
びっくりしたのはオーリーの成長ぶり、パイレーツ・・やトロイでは影の薄かった彼が堂々の主役ですから~
頑張っているのですがやはり『役負け』は否めないかなぁ・・・・光ってない!個人的主観ですが。
リーアム・ニーソン/ジェレミー・アイアンズ/エドワード・ノートンに完全にカリスマ性は奪われてます
リーアム、この手の役させたら右に出る人いませんし、エドワード・ノートンふんするボードワン4世の存在感は強烈でした

物語は12世紀、聖地エルサレムを巡って奪い合うイスラム教徒と十字軍キリスト教徒の戦いで、最後の戦闘シーンは
『グラディエーター』を彷彿とする血しぶきが飛び交い余り好きになれないのですが戦闘の美しさではなく暗黒面をクローズアップしています。
争いの無常さや意味の無さを『これでもか』と訴えるので何か救われますね。


オーリー扮するバリアンはそんな中、宗教や神の名の下に結局は土地や民を征服し合ってる戦いに反し、父ゴッドフリーの意思を引き継ぎ真の騎士道を貫きます

時代はそれから1000年近くも経過するのに、現代のイラク情勢を考えると人間て基本的には成長したないのか・・とも思ってしまう

シビラ王女を演じたエヴァ・グリーンははっとするほどエキゾティックで際立った美しさでした


でもあのラブシーンは唐突で(カットが多いせいかも?)月並みで俗っぽい
ギリギリの際どい切ないラブシーンの方がうんと重たくて深みがあって騎士と王女らしいと思ってしまい残念!!


オフィシャルサイト:http://www.foxjapan.com/movies/kingdomofheaven/

【監 督】
リドリー・スコット
【出 演】
オーランド・ブルーム/エヴァ・グリーン/リーアム・ニーソン/ジェレミー・アイアンズ/エドワード・ノートン


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Shall We Dance ★日米の違い

ハリウッド版は映画館でオリジナルはTVでみたので私が見比べるのはフェアでないような・・・やはり映画ではより感動してしまうから~~~私の独断と偏見の投稿です,叩かないでね

この2作品の違いは『器とメジャー』違いと思いました

器・・・・まず設定です、オリジナルはさえないサラリーマンとその中流家庭、ハリウッド版では弁護士と高級デパート勤務の妻の恵まれた家庭

しかもCASTがあのアメリカン・ジゴロのリチャード・ギアとSexy度120%のジェニロペ・・・・・演技力・表現力のすばらしい事!!リチャードは学生時代体操で奨学金を得ていたほどの人ですから体型も50代半ばとは思えないほどチャーミングで、特に深夜のタンゴのレッスンシーンは『オペラ座の怪人』で言えばまさに『The Point of no return』であります。どんな濃密なラブシーンよsexyで官能的・・・・オリジナル版ではみられないシーンですし、あったら可笑しいかも、何故なら草刈さんは植物的過ぎてこのような動物的なシーンが似合わないと思うのです。このシーンは圧巻といえます

 

オリジナルは役所さんはまずまずとしてもヒロインは俳優としては素人の草刈民代さん(台詞、棒読みでした・・・・)竹中直人さんは光ってましたが東京乾電池出身の所謂、『周防ファミリー』で固められていて、橋田ファミリーみたいでなんか内輪でやってる雰囲気でなんかなぁ・・・・

次はメジャーの違い・・・日本では世間一般では社交ダンスそのものがタブー視されてとらえられているから(約10年前の作品ですから余計)・・・サラリーマンがマンネリした毎日に刺激を求めてダンスを始める場合には後ろめたい気持ちが生じてしまう・・・ハリウッド版ではちょっと違って、何もかもに恵まれた一人の男がさらに何かを求めて社交ダンスを始めようなんて!!!これ以上何かを望むなんて贅沢ではないか・・・という後ろめたさを感じるのです。

ネタバレになるので詳しくは書けませんがラストはオリジナル版では家庭を重んじ、ハリウッド版は夫婦とか結婚を重視したものではないでしょうか・・・・・

このシーンはそれが為に生まれたシーンと言えます(オリジナル版では当然ないシーンです)

このシーンで決まりです、ため息でるほど素敵なリチャードさん!!!


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Next Bond   ★人気投票

GerryファンならNext Bondの噂は色々耳にしますよね・・・私はBond=ショーン・コネリーの刷り込みがあるのでピアース・ブロスナンも10年も頑張ったというのに馴染みきれないまま・・・Gerryがこの名誉を得たとしても『ボンドのGerry』とレッテルが貼られ俳優としての守備範囲が狭くなってしまうのではないかと思うのです。Gerry自身もインタビューでその質問されて話を反らしてた事からも乗り気ではないのだろうな・・・・とか思います

だいたい・・あんなキザな役は似合わないような・・・

とにもかくにもジェームズ・ボンド映画の次回作 は、2006年11月17日の全米公開とか?一体だれが・・・・・・

Next Bond Netなるサイトが立ち上げられて何故かAdrian Paulが1位でGerryが2位です・・・決してこの人気投票で決定するわけではないし・・・『トップ』はやはり気持ちいいもの、人気投票だと思って応援してます

でもジェームス・ボンドは必ずモデル体型のボンドガールを相手にするわけですから6Feetは最低の条件のように思うんです・・・5feet台の候補はそれだけでxですよね

★★追加

同じ投票でもこっちはダントツ1位

Who should play Robert Burns

Hello Magazine Contest

 


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オペラ座の怪人  ★DVDで初めて鑑賞

待ちに待ったDVDだったのに手に入れて1週間近く経過して初めて鑑賞したのです・・・というのもあれ程の感動を得てリピートした映画だけに家のモニターで見たときとのギャップが怖くて観る勇気がでなかった・・・というのは本当に正直な心境です。
ところがこれはとんだ取り越し苦労でした。逆に映画ではスクリーンの大きさに圧倒されて見逃していた部分も余裕を持って見ることができ、何よりもすばらしかったのは英語の字幕で観れたことです

翻訳に関して一部で大変な議論になったのですが短いセンテンスで正しく映画の意図を反映するのは大変な作業だと改めて痛感しました
何故なら英語の字幕が本当にすばらしく、正にこの英語のフレーズにあわせてそれぞれの出演者が感情を込めて演技し歌っていることに気づいたからです。
さすがに10回も観ていると英語の聞き取りの困難な部分も字幕を示されると充分納得がいき、今の(リピーターと化した)我々には日本語字幕は不要なんです、自分の頭の中で自分なりの翻訳をして夢を広げればいいのです~これもリピートの御利益といえます
最後の”pitiful creature・・・”の字幕翻訳に悲しくなっていた私ですが

このシーンを見てクリスティーヌが初めて聖母マリアに見えました
このシーンに今や字幕?いりませんよね?

英語で話してる映画を正しく理解するには観る者の語学力が必要なんであって戸田さんを攻めるのは可笑しいのです。fine dayさんがご自身のBLOGで書いておられたことに他なりません

ドン・ファンの勝利でもこのシーン


ファントムが覚悟を持って

『クリスティーヌ!(仮面を剥がし)私を孤独から解放してくれ・・・私の望みはそれだけだ』

となされるがままになっているのがはっきりわかります、この後二人はお互いの孤独感を確認し合うように見つめ合います

クリスティーヌのファントムへのキスのシーンも本当に美しい美しいシーンであることを再確認・・・・TV画面の前でハラハラと涙がこぼれました

 

Gerard Butlerという俳優のすばらしい演技力と表現力と情熱に改めて胸うたれ今日は彼への尊敬の気持ちで一杯です・・・・惚れ直しです


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